当店はダイビング器材販売、メンテナンスの専門店です。
10年以上のオーバーホールの経験と資格のあるメンテナンスマンが
皆様の大切な器材を丁寧に責任を持って整備致します。
ダイビング器材は1年に1度オーバーホールという整備を行わないとダイビングに出かけた先で、呼吸がしにくくなったり、誤作動をおこしたりと器材の調子が悪くなりトラブルの原因となります。器材のトラブルはダイビング直前に気が付くものです。そうなる前に、普段からしっかり整備点検(オーバーホール)をしておきましょう!
器材を購入してから1年がたつ。
前回のオーバーホールから1年がたつ。
購入、または前回のオーバーホールから100ダイブ潜った。
器材を洗っている最中にダストキャップを開けたまま洗ってしまった。
器材を洗っている最中にパージボタンを押して洗ってしまった。
呼吸がしにくくなったと感じる。
どこかからエアーが漏れる音がする。(エアー漏れが確認できる。)※それが正常機種もあります。
フリーフローが止まらない。
パワーインフレーターやドライスーツに勝手に空気が入ってしまい止まらない。
エアーフィルターがかなり汚い。
塩、錆びが目に見えてわかる。
心当たりはありませんか?こんな方はオーバーホールが必要です。
  上記以外にも調子が悪いと感じたらすぐにメンテナンスに出しましょう。
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